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まことに、彼は私たちの病を負い、

私たちの痛みをになった。だが、

私たちは思った。彼は罰せられ、

神に打たれ、苦しめられたのだと。

しかし、彼は、私たちのそむきの罪の

ために刺し通され、私たちの咎のために

砕かれた。彼への懲らしめが私たちに

平安をもたらし、彼の打ち傷によって、

私たちはいやされた。

イザヤ書53:4~5

​癒しの証

  1月26日(金)19:00、中目黒にあるスタジオクレオでヒーリングルームが行なわれました。賛美が始まると、聖霊の臨在に包まれ、立ち上がる者、跪く者、それぞれのスタイルで神様に礼拝を捧げました。

  大東牧師が自分の体験から、海外で宣教している時の体験から、癒しに関する証をし、癒されることが神様のみこころであることを語りました。

 その後、ヒーリングルームに移りましたが、祈りを必要としてしている人の人数が多く、四つのグループに分かれて癒しの時間を持ちました。癒されて拍手が起こり、人々は笑顔に変えられていきました。

    以下が、その時の証です。

 

「 Fさんは、スピリチュアル系から救われてイエス様に出会いました。以前にいたスピリチュアル系では癒やしが起きていたのに、イエス・キリストの御名で祈っても痛めている自分の肩が癒やされないことに葛藤を覚えていました。Fさんはヒーリングルームの後、以下の連絡をくれました。 『痛みはあの日、10から7くらいになりました。その後、現在まで、痛みが5くらいに軽減しました。腕の上がり具合は変わりません。 劇的な変化ではないのかもしれませんが、痛みが軽減したことを感謝します。主を褒め称えます。その後、仕事で患者さんと関わる時に心を込めて祈りながら仕事をしています。そのことでとても喜びがあります。』 Fさんはこれからも継続して肩のために祈り続けるとも、語っていました。 Fさんの心が聖霊様に触れられ、変えられたことに主に感謝します!また、肩の完全な癒しのために祈り続けます。」

 

「Aさんは、幼少期から自己の存在に対して否定的な思いがあり、それは親の思いに関係がありました。そして、その親の思い、親との関係性から、自己の存在を見てしまう状態にありました。 しかし、私たちが真理を知る時、私たちの真の親は地上の親ではなく天の親であり、天の父は絶対的に私たちを愛し、一人一人の存在そのものを肯定して下さっていると知ることができました。たとえ、地上の親がどのような状態であっても、私たちは天の父の目には尊く、愛されている存在です。共に、この真理を告白し、イエスの名によって祈ったところ、解放の現象が現れ、解放を受け取ることができました。他にも、家庭環境の影響から来る宗教(偶像)の霊への恐れがあったため、その解放のためにも祈りました。 以下、Aさんからの証しです。 「今日はお祈り頂きありがとうございました。 聖霊様が働いてくださり、癒し、解放がありました。 心的にも、自分の存在に平安と神様に愛されている安心感が与えられました。 霊的、肉体的にも縛りや麻痺がとれて、解放され、首や足などが、お祈りの前よりスムーズに動き、動作もラクに軽くなりました。 それと、悪霊の声の原因や罪が示され、悔い改めも聖霊により導かれました。 ヒーリングルームの癒しのお祈りで、真理と自由を受けとって、癒され続けています。 今後もよろしくお願いします」

​     このように、神様の癒し、解放、奇跡が起こっています。次はあなたが体験する番です。

​次回のHealing Room

​1618cor@gmail.com

​日時:2月23日(金)

           19:00~ 礼拝

           20:00~ Healing Room

場所:スタジオCLEO

(東京都目黒区下目黒2-20-25 B1階)

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